このサイトの主要部分は W3C の HTML 4.01 Specification (邦訳) に従い、HTML 4.01 Transitional として Cascading Style Sheets, Level1 (邦訳) 及び一部 Level2 (邦訳) を用いて構築しています。
スタイルシートはUser-Agentを判別して適宜ふさわしいものに切り替えるようにはしていますが、ブラウザのスタイルシート対応状況によっては、それでもうまく表示されない場合がありえます。スタイルシートを無効にして表示させる手段もありますが、その操作も面倒でしょうから、http://www.sorekika.com/pda/ にテキスト版を用意しています(そもそもテキストばかりのサイトではありますが)。
テキスト版は HTML 3.2 で記述しています。携帯端末などの簡易ブラウザでもできる限り快適に表示できるようにしていますので、lynx/w3mのようなテキスト環境やIBM Homepage Readerのような音声読み上げブラウザでも問題なくアクセスできるかと思います。
旧バージョンの Internet Explorer や Netscape Navigator をご利用の方もこちらをご覧ください。
このサイトは W3C-WAI Web Content Accessibility Guidelines 1.0 のAA基準を満たしていると確信します。
http://sorekika.com/(http://sorekika.com/pda/でも可)をi-mode/J-Sky/EzWeb対応の携帯電話からリクエストした場合には、自動的にそれぞれの携帯電話内蔵ブラウザに特化したコンテンツを返すように設計しています。
i-mode用ページは、1ページのサイズが2,048バイト以内のCHTMLを出力します。
J-Sky用ページは、1ページのサイズが4,300バイト以内のCHTMLを出力します。
EzWeb用ページは、1ページのサイズが1,200バイト以内のHDMLを出力します。
いずれのページも、本文がサイズ上限を超える場合には複数ページに分割するようになっています。
http://www.sorekika.com/dame.jsp?idx=NNN(NNNは文章番号)には、
・タイトルの手前 <!-- BEGIN -->
・本文のあと <!-- END -->
のコメントを埋め込んでいます。
PalmOS用WEBサイト切り出しツールのpilowebや、その他の手段で当サイトの文章部分だけを切り出してご覧いただく場合、このコメントを目印にすると確実に取り出せるかと思います。
このサイトの主要ページは、Java ServerPages(JSP)/Servletを用いて動的に作成しており、原則としてレスポンスヘッダに Last-Modifiedを返しません。よって、HEADリクエストに対して返されたLast-Modifiedを調べてサイトの更新チェックをおこなうようなツールが利用できません。そこで、http://www.sorekika.com/lastmodified.jsp を用意しています。このページは、サイトに文章が追加されると、その Last-Modifiedを返す仕様になっています。
更新チェッカをご利用の場合には、このページにHEADリクエスト(GETも可ですが)を要求してください。
なお、このサイトは現在仮想ドメインで運用しておりますので、Requestに、Host: www.sorekika.com がなければ正しく取得できません。
一般のブラウザ以外のユーザーエージェントをご利用の際はご注意ください。